薄薄的墨色寫出的色彩濃淡變化真的就像紫陽花藍一樣~

好想喝下去喔><(住手

為什麼沒有試寫的照片嗎?
因為我根本就不會寫硬筆字呀~我是買來喝的(オイ!






『ブルーグレーの夜明けに君を』
那岐(宮田幸季) | |
君のためなら 僕は消えてもよかった 跡形もなく 海に消えてしまいたかった ブルーグレーの夜明け 砂浜にひとり 引き潮が今 あの日をさらうよ さらさらと指の隙間 砂が落ちても 君の手のぬくもりはそう 優しく残る 僕に関わる人は 喪失(うしな)うだけと きっと 無駄と 全部 拒絶していた 日々よ 君のためなら 僕は消えてもよかった 跡形もなく 海に消えてしまいたかった ブルーグレーの夜明け 砂浜を歩く 波音が今 あの日を眠らす ありふれた子供だまし みたいだけれど ナギの葉を君に一枚 不意に渡した ふたり離れ離れに なりはしないと そっと 信じた 二度と 失くしたくない 夢よ 君のぬくもり 僕は抱きしめたかった 何も言わずに 深く抱いてしまいたかった ブルーグレーの日々に 光が差し込む 君の笑顔が 心を照らすよ …ずっと自分に 嘘をついてた やっとわかった 君に出逢って… 傷つけたこと わざと突き放したこと それでも君は 僕の手を離さなかった ブルーグレーの夜明け 涙がこぼれた 引き潮が今 あの日をさらうよ | 為了妳 當時縱使要我消失我也願意 多希望能不留痕跡的 消失在海中 藍灰色的黎明時分 在海濱獨自一人 退去的浪潮現在 正席捲著過去 即使海砂 沙沙地從指間滑落 而妳手心的溫度卻仍溫柔地殘留在手中 和我有所牽扯的人 終將面臨失去的命運 認定一定 都只是枉然 而拒絕 一切的 那段過去啊 為了妳 當時縱使要我消失我也願意 多希望能不留痕跡的 消失在海中 藍灰色的黎明時分 漫步在海濱上 浪潮聲現在 正平息著過去 雖然不過就像稀鬆平常的 哄小孩把戲 還是不經意地 給了妳一葉對生的梛葉 妳和我不會面臨分離 如此悄悄地 相信著 這一場 不願再次失去的 夢啊 我好想緊抱住 妳的溫暖 好想什麼話都不說 只是深深的擁在懷中 藍灰色的日子 灑落下光芒 妳的笑容 照耀著這顆心 …過去我 一直在對自己撒謊 自從遇見了妳後 我終於懂了… 即使傷害了妳 刻意對妳冷淡 但妳終究還是 沒有放開我的手 藍灰色的黎明時分 淚水奪眶而出 退去的浪潮現在 正席捲著過去 |

『孤独な街はモノクローム』
那岐(宮田幸季) | |
| 誰も他人など気にしない 街は無関心 楽し気な背中を見てる 些細な干渉 人ごみの中君がいなくなる 喪失の予感 それも慣れれば 他愛ないことだけど ロンリネス 孤独な街はモノクローム 僕を傷つけない 群衆の中 ひとりという自由 悪くないね 時に追われてぼんやりと 出来ない憂鬱 そっと眠っていたいだけ 微熱の感情 人ごみの中君が手をとるよ 突然の誘い 僕と世界を 無意識にほら繋ぐ テンダネス 孤独な街はモノクローム 手のひらのぬくもり 群衆の中 ささやかな束縛 悪くないね 遠い記憶を残さない君の つかの間の笑顔 いつか何かが 変わり始めるだろう タイムレス? 孤独な街はモノクローム 僕を傷つけない 群衆の中 ひとりという自由 孤独な僕はモノクローム 君だけが鮮やか 群衆の中 ささやかな束縛 仕方ないか 君に引かれ 歩き出すよ 悪くないね… | 任誰都對旁人漠不關心 冷漠的街道 注視著看似歡喜的背影 微小的干涉 有股喪失的預感 妳會消失在擁擠人潮中 但習慣之後 也不過只是平凡無奇的小事 LONENESS 孤獨的街道黑白無彩 不會傷害到我 在人群中 獨自一人這般自由 也不壞呢 被時間追著跑 無法放空的憂鬱 只想靜靜的睡一覺 微微發熱的感情 在擁擠人潮中 妳突然開口邀我手牽手 就這樣在無意間將我和世界連繫在一起 TENDERNESS 孤獨的街道黑白無彩 手心中的溫暖 在人群中 這小小的束縛 也不壞呢 失去遙遠記憶的妳 那短暫的笑容 總有一天某些事物 將會開始變調吧 TIMELESS? 孤獨的街道黑白無彩 不會傷害到我 在人群中 獨自一人這般自由 孤獨的我黑白無彩 唯有妳鮮明斑斕 在人群中 這小小的束縛 真拿妳沒輒 被妳拉著手 邁開步伐 也不壞呢… |


